ロレックス サブマリーナの買取に関して
サブマリーナは、ロレックスのスポーツモデルの中でも特に人気があり、世界中で人気のモデルです。
日本国内には程度のよい中古サブマリーナが多いことから、この円高にもかかわらず未だに香港・シンガポールなどアジアの時計ディーラーが日本にサブマリーナを仕入れに来ます。
相場自体は安定しているサブマリーナですが、状態の判断などにより買取店によって査定金額は3,4万円程度は開きがあることが多いです。
カイトリマンの一括査定ではその時に一番高値を付ける業者に販売することができます。
2004年に発売されたベゼルがグリーンのRef.16610LVは、サブマリーナ発売50周年記念モデルで入手困難なため通常のサブマリーナに比べると高値で取引されています。
通常サブマリーナは、ステンレススチールのものが主流ですが、ゴールドを使ったモデルは、金の市場価格の影響を多少受けた価格で取引されています。
| リファレンスナンバー | 備考 | 条件 | 参考買取価格 |
|---|---|---|---|
| Ref.16610 | サブマリーナ デイト | Latestモデル。ルーレット有り。 | 370,000 |
| Ref.14060M | サブマリーナ ノンデイト | 320,000 | |
| Ref.14060 | サブマリーナ ノンデイト旧型 | 280,000 |
カイトリマン時計査定実績2、500本を突破いたしました!
【お客様の評価】:「今回2本売却しましたがいづれも高値の査定結果に満足。」
【お客様の評価】:「金額が検討できるので時間も短縮できてよい。」
【お客様の評価】:「とても安心して買取していただくことができました。」
【お客様の評価】:「カイトリマンさんが一番高い金額を提示してくれました。」
【お客様の評価】:「対応も丁寧で気持ち良くお取引できました。」
サブマリーナの中でもRef.1680は、1970年前後の数年間だけ生産された希少なモデルがあり、文字盤の「SUBMARINER」の表記が赤いため、「赤サブ」と呼ばれています。製造本数が少ないため、現在では希少価値が高く、レアモデルとして人気が出ています。
そしてRef.5513は、1962年から26年近く製造され続けたロングセラーモデルで、デザイン、バランス、機能性の良さが支持され続けた、人気のモデルです。文字盤の表記も様々で、このRef.5513を集めるコレクターもいるほど愛されたモデルです。
他にもアンティークサブマリーナは、インデックスの●と▼に縁のないものは年式が古いものが多く、状態が良ければ高価買取が期待できます。カイトリマンでのサブマリーナの取扱実績はこちら。
年式は、シリアルNO.を見て判断することが出来ます。
また、16610のランダムシリアルのモデルは生産数が少ないため、今後値上がり必須と言われています。
2010年、新型116610という待ち望まれていたSSモデルが発表され早くも注目を浴びている。
ロレックス・シリアル番号に関してはこちらをご覧ください。











